公益財団法人 東北活性化研究センター

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令和2年度事業 【自主事業】
東北圏社会経済白書の作成

東北圏社会経済白書地域活性化地域社会国・自治体の政策デジタル革命・イノベーション令和2年度社会課題解決

[背景]

  • 東北圏では、人口減少・少子高齢化社会などの課題が全国に先駆けて進行している。また、東日本大震災に起因する社会課題が複雑に絡み合っている。こうした中、「社会、地域のため」という想いが広がり、社会・地域課題解決のための様々なイノベーションが生まれてきている。
  • このような社会・地域課題の解決には、イノベーティブな発想で解決手法を示す社会起業家の果たす役割は大きく、こうした起業家による事業を持続可能なものとすることで、社会・地域課題の解決が継続的に達成され、東北圏の活性化ひいてはSDGsの達成にも繋がることが期待される。

[目的]

第1部 東北圏における社会経済の現状と今年の変化

第2部 特集(社会起業家の活躍による社会・地域課題の解決)
東北圏内における社会起業家の動向、自治体などによる支援体制について情報収集・分析を行い、課題を探るとともに、社会起業家および予備軍を後押しする方策を検討することで、社会課題の解決ひいては東北経済の活性化に繋げることを目指す。

第3部 資料編

 

[概要]


[情報発信]

 

[報告書]

  • 令和2年度末発刊予定

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