公益財団法人 東北活性化研究センター

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平成27年度事業 【自主事業】
リエゾン活動

その他震災復興地域活性化平成27年度

[事業目的]

当センターは前組織の時代から、地域課題解決のために地域の人々が自律的に取り組むプロジェクトのソフト支援を公募で実施してきている。しかし、当センターの仕組みだけでは対応できない内容のもので悩みを抱えている地域プロジェクトも多数存在すると考えられ、また、今後の地域社会の維持・向上には自主的、先見的なプロジェクト推進の動きが不可欠である。

当センターの事業活動やネットワークを通じて把握したプロジェクトのうち、当センター事業では対応困難、或いは事業対象とならない案件について、関係機関の支援制度などと橋渡しをする活動を展開し、地域活性化の一助となることを目指す。

[進め方]

「福島復興プロジェクト支援事業」に応募したプロジェクトで、支援対象に選定されなかった案件について、リエゾン活動として関係機関の支援制度に橋渡し等できるものがあれば、リエゾン活動を行うことを検討した。

[概要報告]

自己対応が図られており、特段の要望もなかったことから、当センターの平成27年度事業として実施するに至らなかった。

[情報発信]

 

[報告書]

 

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