福島県:須賀川市立長沼東小学校(小学4年生 14名)
テーマ:ローソンの環境対策(出来ることをコツコツと!)
講 師:株式会社ローソン
はじめに、私たちの日常生活をさまざまな商品で支えてくれる「コンビニエンスストア(=便利な店)」の役割を再確認した。続いて、クイズや写真の比較を交えながら、SDGsや地球温暖化、海洋汚染といった環境問題について、楽しく理解を深めた。また、ローソンの具体的な取り組みとして、店舗の使い終わり油をほぼ100%リサイクルし、バイオマス発電の燃料として再利用している事例を紹介して環境対策に大きく貢献していることを学んだ。最後に、環境問題を解決するために「明日から自分ができること」を考え、実際に行動へ移していくことの大切さを伝えた。
感想
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海にゴミをすてると魚が食べてしまうことを知ったので、海にゴミをすてないようにと思いました。
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今回のわくわくスクールで地球のゆたかを大切にしていこうと思いました。ゴミがあふれてかわいそうな国のためにがんばろうと思います。これからは、ゴミをへらそうと思います。
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SDGsについて、教えてくれてありがとうございました。お店で使った油が燃料になることを初めて知りました。これからは、ポイ捨てや食べ残しをしないで地球にやさしくできるようにがんばります。
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海や川にゴミを捨てないということが分かりました。自分でがんばろうと思ったことはポイ捨てをしないことです。まちがえてゴミを落としたらひろいます。