TOHOKUわくわくスクール image

宮城県:石巻市立広渕小学校(小学6年生 33名)
テーマ:投資を学べば社会がわかる!投資で社会を透視しよう!
講 師:株式会社七十七銀行

 会社とは、生活に必要なモノやサービスを生み出すところであり、私たちの生活を支え、豊かにしてくれる働きがある。その「会社」と「株式」の関係について仕組みを理解し、株式を買うことで豊かな生活に繋がっていることを学んだ。「株式」の理解を深めるために「株主体験ゲーム」を実施し、会社の社長の話を聞いたうえで応援したい会社の株式を購入。投資された金額・世界の動き・会社の業績などといった株価の変動を体験しながら、世の中に役立つ会社を選ぶことはとても大切であり、投資をするための準備として、その会社を知ることや世の中をよりよくするためには何が必要なのかを考えること、周りの状況をよく知ることが大事だということを学習した。

感想

  • 銀行があるから世の中のお金がまわっていることが分かりました。ゲームも1位になってうれしかったです。投資は世の中の役に立ちたいと思う人にした方がよいということが分かりました。
  • 銀行はくらしを便利にする役割をしていることが分かりました。ゲームで簡単に銀行の役割を知れてよかったです。1時間で銀行のしくみ、役割を知れたことがよかったです。
  • 初めての体験がたくさんあったけど、株式や株主のことをたくさん知れたのでよかったです。ゲームも楽しかったのでよかったです。
  • 株券のくわしい使い方や、株式のしくみをすごくよく知れました。ゲームが楽しかったです。
過去の開催内容を見る image
ページトップへ